ハプニングで夢主を押し倒してしまった時の金カム男子たち
※現パロ・明治軸どちらでも、鯉登のみ明治軸っぽいです
尾形
押し倒した数秒後に、何が起きたか察する。自分の体重をかけないようにすぐに脇に腕をつき直すけど、体は退かせない。いまだに何が起きたかわかってないナマエに口付けをした後、したり顔でようやく退いてくれる。わずかな機会も無駄にしない男。
月島
押し倒してしまったと気づいた瞬間、自分の体重がナマエにそのままかかってしまうとまずいと、すぐに自分の体を起こす。「すまない、怪我はないか?」ナマエの顔を覗き込んで心配してくれるし、起き上がる時は手を貸してくれる。どんな時でもナマエの無事が優先。
鯉登
こちらも押し倒した数秒後に、ナマエの柔らかい体の感触に何が起きたかを察する。「$%○☆♪*○#!!!///」と声にならない猿叫をあげて飛び退くが、ナマエの腕にほんの少しできた擦り傷を見落とさず、すぐに看護兵を呼んで手当してくれる。大袈裟だけどそれだけ大切ということ。
宇佐美
ハプニングが起きた瞬間から(あぁ、これは…)と数手先まで読むし、もちろん押し倒していわゆる床ドン状態になるのも計算済み。何が起きたかわかってないナマエを見下ろして「退いてほしい?だめ。人に頼み事するときは、自分から何かしなくちゃ。」機会を無駄にしない男その2。
菊田
「おっと」こちらもハプニングが起きた瞬間から(どうしたもんかな?)と計算してる策士。大人の余裕があるので、ナマエに詰め寄ることはないけれど、押し倒した状態で彼女の耳元で「気をつけねぇと、どっかの狼に喰われちまうぞ。」と低く囁く。計算高さと優しさがせめぎ合ってる。
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