
5/6 スパコミで頒布させていただいた新刊「流れゆくときの中で きみと恋をした」をBOOTHに入れさせていただきました。
包装資材代と手数料分として、会場頒布価格よりも+100円頂戴しておりますので、ご留意願います。
通頒は難しそうだし、送料や手数料もかかってしまう。
今年の12月にまた銀世界あるし、そこで既刊として頒布すればよくない?
と思ったんですが、鉄は熱いうちに打てって言うし…?という頭の中の世迷言に従ってBOOTHにて通頒もはじめてみました。
Pixivからアカウント情報連携できるとはいえ、結構開設するの難しかった…!
不手際があったり情報不足な点がございましたら、お気軽にご連絡くださいませ🙇(はじめてなので大いにありうる……)
アイキャッチ写真はふらっとお出かけした先で催されていたばらまつりにて展示されていたバラです。
個人的には鯉登くんに似合うお花、ひまわりと同じくらいバラも似合うかなぁなんて思っております🌻 なんかバラやバラの色味って鯉登くんの中の若さゆえの情熱とか感情の強さを表しているように見えて……
バラを100本持ってプロポーズする鯉登くんとかも素敵ですよね💐
どうしても某お花屋さんコラボでひまわりを連想してしまいがちだけれど、バラもいつか小説のモチーフに使わせていただきたいな。

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